フーゾクを利用するには

タイトルそのままが友人の経験談です。

男性はいろんなところで遊びます。

地方に旅行で行った時ならず仕事で行く時も

夜、時間が空けばスグにフーゾクに行くことが楽しみなヒトもします。

けれども、東京都内でもフーゾクを利用するには、コトを欠きません。

都内、いつでもどこでもフーゾクが蔓延しているからです。

デリヘルにしても然り。

友人はデリヘルのヘビーユーザーです。

よく軍資金があるなと感心するくらいです。

でも、利用するのは、新宿の歌舞伎町にあるデリヘルです。

ここでは、ホテルもたくさんあるし、お店も豊富にあるからだと

言っていました。

けれども、笑うに笑えないことがあったのです。

お店の特徴を知らずにニューハーフのヒトを呼んでしまったからです。

当然、本人はそんなことも会うまで気づくわけがありません。

今のニューハーフのお姉さま?は、ホントの女性よりキレイで

女性らしいコが多いと聞きます。

ボクも一度、歌舞伎町のニューハーフ専門のバーに行ったことがありますが

すごくキレイでした。

ホテルに入り友人は、その美貌に見とれたそうです。

「これは楽しめる!」

とココロはウキキ状態。

でもコトが進むにつれて、顔が青ざめたようです。

ここにきてはじめてニューハーフということに気付いたからです。

とういうもののカノ女?を悲しませるわけにもいかず

そのままサービスは続行。

それ以降は、どんなことが起こったのか聞こうとしても

友人は口を閉ざしたまま開こうとはしません。

よほどの思い出なのでしょう。

ただ、彼は悪夢とも言える思い出を消すべくより一層デリヘル修行に励んでいます。

風俗ムーブ池袋